テクニカルノート

みちのくベントスのご紹介

2021年5月11日更新
文:水域調査室 旗 薫

「みちのくベントス」

みちのくベントス研究所(代表:鈴木孝男氏)の年報「みちのくベントス第5号」が2021年4月に発行されましたので、ご紹介いたします。干潟のベントスに関する充実した報告内容となっておりますので、是非ご一読下さい。

  • ※既刊寄稿
  • 第1号:「宮城県内の塩性湿地におけるマサゴハゼの生息状況」
  • 第2号:「宮城県内の干潟におけるチクゼンハゼの生息状況」
  • 第3号:「松島湾扇浜の魚類相」
  • 第4号:「冬の終わりの広浦塩性湿地-マサゴハゼ・アベハゼは何処で越冬するのか-」

※下記の表紙画像をクリックするとPDFでご覧になれます。

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    みちのくベントス第1号

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    みちのくベントス第2号

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    みちのくベントス第3号

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    みちのくベントス第4号

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    みちのくベントス第5号

  • 【更新日時】
  • 2018年5月11日:第1回・第2回みちのくベントス
  • 2019年5月17日:第3回みちのくベントス
  • 2020年4月22日:第4回みちのくベントス
  • 2021年5月11日:第5回みちのくベントス
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